

本製品は、安全性が厳しく定義されている「化粧品」として、
日本で初めて開発された犬用スキンケアアイテム。
肌の調子がすぐれない犬たちはもちろん、トラブルの予防に、肌が健康な犬たちにも
今から使いはじめてほしい。私たちが自信を持ってお奨めいたします。


もし、人と同じようにこまめに肌を洗浄して「肌の汚れ」と「匂い」を改善でき、
なおかつ、犬特有 の「乾燥し易さ」を解決できるスキンケア用品が出来たなら…。
愛犬の肌トラブル解決の一つになるのではないか。
そんな想いのもと、本製品は生まれました。





犬の肌と皮脂にとって最適な洗浄剤とは
- 犬の肌は弱アルカリ、高級脂肪酸で作られた石鹸シャンプー(カリ石鹸)が最適です。
- 犬の皮脂は脂性が高い(ロウに近い)ので、高い洗浄性と細胞間脂質を傷めない性能を両立させます。
- 洗い落とされた皮脂の回復に時間が掛かるため、洗浄後、すぐにヘアオイルで油分を補い乾燥を防ぎます。
安全性について
- 口に入っても安全な原料を厳選、無農薬・オーガニック素材を使用。
- 同じ原料でも高品質な物を採用。
- 犬のシャンプー性能に不要な、保存性や見栄えのための添加物などは一切使用していません。
- 犬にとって毒性が危惧される(怪しい、不明瞭な物を含む)原料を使用していません。


- (注①)
- 以前は屋外で飼われるかたが一般的でしたが、最近はマンションや高密度住宅などの室内で一緒に生活される事が一般的になっています。
- (注②)
- 「健康寿命」とは健康でいられる期間を示す指針で、高齢化が進むにつれて重要な考え方になっています。愛犬も人と同様に「健康寿命」を大切に考える人たちが増えています。
- (注③)
- 室内で生活する場合は人と同じように頻度良く洗う方が、本来は肌が清潔・健康に保たれます。但し、人と同じように保湿できる事が前提となり、それが課題でした。
- (注④)
- 化粧品は、日本で最も厳しい法律の一つである薬事法において、使用原料の品質から、製品検査の方法まで厳しく定められ、使用した原料は全て表示する事が義務づけられています(全成分表示)。
- (注⑤)
- 愛犬への使用を前提としながら、なおかつ化粧品として登録しているシャンプーとヘアオイルは日本初となります。
(2016年6月15日現在、弊社調べ) - (注⑥)
- 複数の獣医やトリマーの方々のアドバイスを頂戴しながら、試作と試用を繰り返して約3年の期間をかけて開発しました。
※ ご使用上の注意など詳しくはこちらのページをご覧ください。
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<ご使用上の注意>
目に入らないようにご注意ください。
目に入った場合は、すぐに洗い流してください。お肌に異常が生じていないか注意してご使用ください。お肌に異常がある場合はご使用をお控えください。
また、異常が現れた時は使用を中止してください。
乳幼児の手の届かない所に保管してください。直射日光、極端に高温または低温となる場所には保管しないでください。
<配合成分>
シャンプー:水、ツバキ油、ヒマワリ種子油、水酸化K、オリーブ果実油、ダマスクバラ花油、ホホバ種子油、スクワラン、トコフェロール
ヘアオイル:ホホバ種子油、スクワラン、ツバキ油、ダマスクバラ花油、トコフェロール